スカイプについて

シェアスクリーンとは?

シェアスクリーン(画面共有)とは、スカイプ通話中の相手とPCの画面を共有することができる機能です。「イングリッシュでゴー」では、主に講師の操作で、講師のPCの画面を生徒側のPCの画面で共有する方式のレッスンを取り入れています。 講師が説明しているテキストの箇所が、生徒の画面上でリアルタイムに見られるので、言葉だけで理解するのが難しい内容も伝わりやすくなります。 目で見て楽しくレッスンできるシェアスクリーンは、キッズでも集中して取り組むことができるので、特に小学生・幼児のレッスンには最適であるだけでなく、大人のレッスンの場合でも同様にシェアスクリーンを活用していただくことができます。

まずはじめに

シェアスクリーン機能を使うにはSkypeの最新バージョンが必要です。 古いバージョンのSkypeをお使いの方は、まず、こちらから最新バージョンのSkypeのダウンロードをお願いします。 Skypeのダウンロード

レッスンを開始

ヘッドセットなどを準備し、講師とのレッスンを開始します。 講師からシェアスクリーン(画面共有)の依頼が来るので、承認します。

シェアスクリーン画面の表示

自動的にシェアスクリーン画面に切り替ります。 今教えている箇所や、重要なポイントなどを講師が教材の上に記入(○印や、矢印、下線などをマーク)すると、生徒も手元の画面で、その内容を確認(共有)することができます。

実際のシェアスクリーンを使ったレッスンの様子(動画)はこちらからご覧いただけます。 小学生のレッスン風景